35歳の少女4話ネタバレ感想!結人の教師を辞めた理由は何?望美と恋の進展も

35歳の少女4話ネタバレ感想!結人の教師を辞めた理由は何?望美と恋の進展も

ドラマ『35歳の少女』の第4話のネタバレと感想をまとめました。
今回は坂口健太郎さん演じる結人と柴咲コウさん演じる望美との関係が進展した⁉
というニュースがTwitterでトレンドになったので注目していきたいと思います!

 

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35歳の少女4話ネタバレ感想!結人の教師を辞めた理由は何?望美と恋の進展も

ドラマ『35歳の少女』の主人公望美(演:柴咲コウ)が25年間の眠りから覚め、まわりの変わり果てた変化にショックを受けながらも、
中身が10歳のままで大人になってしまった自分と向き合いながら、前に進もうというストーリーです。

今回は、前を向けるキッカケとなった結人(演:坂口健太郎)と共に、降りかかるトラブルに見舞われながら成長する物語。

ここからは4話のネタバレと感想になります。


望美は、35歳という年齢に戸惑いながらも日々成長していく毎日。今度は中学生として進学します。友達とも意気投合し上手くいきますが、母親の行動が何故か鬱陶しく感じます。結人は望美の母親に愛美を見守るように話しますが、なかなかできずついに望美を怒らせます。望美の反抗期に涙するもその涙は、望美の反抗期への悲しみではなく、望美の反抗期が経験できた嬉しさの涙なのでした。また、結人が小学校の頃の夢であった教師を辞めた理由も明らかになります。その理由は、10年前初担任をしたクラスでいじめが起き、その生徒が自殺した事でした。その話を望美が聞き、愛情深く結人を見つめる眼差しが愛美の成長が著しいものであることが結人にも伝わり、2人の距離がぐっと近づいたような感じになります。さらに次回予告では、結人の恋人代行を尾行し、
ラベル名
(テキスト)
相手が妹の愛美である事が発覚します。来週も見逃せませんね。

1話ごとに、望美の成長が感じられるのと、結人が望美に対してだんだん対等になっていく姿がなんともドキドキします。話は少し重たい内容ですが、子ども心を持った望美が大人の歪んだ世界を綺麗で心で解決していく姿がなんともスッキリして目が離せません!

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