同期のサクラ・子役・誰?第6話感想・名言!





高畑充希主演のドラマ「同期のサクラ」絶賛視聴率2桁キープしてしています。

内容も、過保護のカホコの制作スタッフでお送りしているので

すごく面白いです☆今回この「同期のサクラ」に出演している子役は

一体誰なのかに迫っていきたいと思います(^^♪

加えて第6話ネタバレ含む感想と名言も加えて書いていきたいと思います☆

日テレ公式HPより引用☆


同期のサクラ・子役はだれ?

「同期のサクラ」第6話に出演している火野すみれ(相武紗季)が演じる

一人娘つくし役を演じるのは、朝ドラ「なつぞら」ちゃんに出演していた

子役粟野咲莉ちゃん9歳です。

粟野咲莉ちゃんプロフィール

生年月日 2010年6月24日生まれ 現在9歳☆

所属事務所は、jobbykids(ジョビィキッズ)

出演作品  2019年連続テレビ小説「なつぞら」杉山千夏訳

土曜プレミアム本当にあった怖い話 CX 富岡彩花役

ジョビィキッズ公式HP参考

粟野咲莉ちゃんのCM

粟野咲莉ちゃんは、ビビタスヨーグルト「50年の研究」に出演しています☆

最近、田中圭さんともCMに共演するなど人気急上昇中の子役です(; ・`д・´)!!

同期のサクラ・第6話あらすじ

子会社に飛ばされ社会人6年目を迎えたサクラ(高畑充希)は、その信念に密かな迷いを抱き始めていた。一方サクラを気にかけつつも人事部で仕事と子育ての両立に追われるシングルマザーすみれ(相武紗季)は、社内案件の“女性研修セミナー”を任され、講演予定の女性評論家の理不尽な要望に振り回されるにも。そんな中、娘つくしが学校で問題を起こし娘との関係にも亀裂が!すみれの心公式HPより引用は折れてしまい…。

日テレ同期のサクラ引用

同期のサクラ・第6話名言☆

「同期のサクラ」で主人公サクラが落ち込んだ時、故郷のおじいちゃんに「じいちゃんのコロッケが食いてぇな」とFAXを送ると、助言のような返事が返ってきます。

サクラが、上司のすみれが仕事や育児で手一杯になり上手くいかず、落ち込んでいるところを見てじいちゃんにFAXを送りました。

 

それに対しての返事が・・・

 

今回の名言は・・・じいちゃん「生きていれば辛いことだらけだ・・でも人生で一番辛いのは自分にウソをつくことだ」

 

同期のサクラ・第6話感想

今回もサクラが頑張れば頑張るほど窮地に追い込まれていくところがとても切なくなってしまいました。

女性評論家がものすごく腹立って一番苛立つ回だと感じました(笑)

同期の菊夫と葵がサクラに想いを寄せていくシーンもあり今後どうなっていくのか気になります(*’ω’*)♪

次週は予告

子会社で社会人7年目を迎えたサクラ(高畑充希)は着工した故郷の橋の建設に直接は関われないものの、完成した橋を祖父・柊作(津嘉山正種)と渡る日を夢見ていた。そんな中、黒川(椎名桔平)から本社に呼び出されたサクラは、橋の安全性について不安を抱いている島民たちを現地の説明会で説得してほしいと頼まれる。同期たちと共に故郷を訪れるサクラ。そこで人生を揺るがす究極の選択が待っていた…。

同期のサクラ公式HPより


音楽は?

森山直太朗

さくら(二〇一九)

こちらから購入できます☆



ドラマの音楽担当のスタッフは森山直太朗の奥様「平井真美子」さんです(^^♪